アンケート

1.大津JCを知っていましたか?



2.大津JCに対して どんな印象を持って
いますか?


3.2の理由(具体的に)、並びにその他大津JCに対してなにかあればご記入ください。

4.下記はJCが過去に実施してきたイベントやJCがはじめたイベントの一部ですが、そのことを知っていたものがあれば選択してください。
(複数選択可)






大津周辺の地域を、自分たちの手でより良くしていくための活動

青年会議所は、自分たちの住む町や社会を、自分たちの手でより良く、住み良くしていこうとする20歳から40歳の青年の団体です。日本全国739の地域に約43000人のメンバーがいます。

社団法人 大津青年会議所は、大津市およびその周辺に在住または、在勤のメンバーで構成されています。その歴史は古く、55年前の昭和28年に設立されました。

※ 青年会議所についてはこちらをご覧ください。(関連項目:青年会議所とは

ページTOPへ

プラスアルファのまちづくり構想

我々の住む大津は琵琶湖の南西に位置しその地域的な特色から古くから人や産業が往来し、歴史、文化、産業がバランスよく発達して来ました。そして21世紀の今日、行政によりあらゆる住環境が整備され、人口増加による産業が活性化されるとともに、高い市民意識による自然環境が守られ、住むためのまちとして質の高さを確立しつつあります。

しかし人々のまちへの価値観が多様化する中、次の時代の「住みたいまち」「住みつづけたいまち」へ進化するためには、一人でも多くの「まちを愛する人」「まちを想う人」「まちを大切にする人」を育むことが大切であると考えます。 

そして、市民のまちへの価値観や住むことへの満足感は多種多様ありますが、その根底には、母なるまち大津に対して、心和むひとときや、心いやされる場所を誰しもが求めているのだと考えます。

そこで我々大津JCは大津のまちが次の時代へ進化することを“プラスアルファのまちづくり”と捕らえ、市民、NPO、行政、学校、自治会、企業等と一緒に「まちを愛する人」「まちを想う人」「まちを大切にする人」を一人でもおおく育むまちづくりを展開していきます。

~ALL大津~
大津JC,市民、NPO,行政、学校、自治会、企業等すべての団体や人々が、大津のために心を一つにし活動できたとき、“プラスアルファのまちづくり”が一つの成果を見ることができたと考えます。

ページTOPへ

2010年度 テーマとスローガン

テーマ

「ひと」の力をまちの力に、
まちの力を「ひと」の力に!

スローガン

真剣に、柔軟に、そして楽しく。

ページTOPへ

2010年度 組織役員

理事長

理事長 河本満津秀 2010年度 理事長 河本満津秀 所信
理事長所信

各役員

まちの力室長 一島大地 まちの力室
室長 一島 大地
基本方針
基本方針
メンバーの力室 坂下清和 メンバーの力室
室長 坂下 清和
基本方針
基本方針
大津JCアピール委員長 山本哲平 大津JCアピール委員会
委員長 山本哲平
基本方針
基本方針
まちの力づくり委員長 高奥要輔 まちの力づくり委員会
委員長 高奥要輔
基本方針
基本方針
メンバーの力づくり委員長 野崎智仁 メンバーの力づくり委員会
委員長 野崎智仁
所信
基本方針
本音の交流委員長 浜崎大祐 本音の交流委員会
委員長 浜崎大祐
基本方針
基本方針
総務特別委員長 八木健次 総務特別委員会
委員長 八木健次
基本方針
基本方針

ページTOPへ